お雑記

おお我が憩い

特捜部Q カルテ番号64 ☆☆☆★★

また代わった?ティームが。

メッセージ性が強すぎること(強制不妊手術、移民問題)に加えて、

序盤の組み立ての見面倒くささ、(後半までに確と明らかにはなるので別にいいんだけれども)

にも関わらず(必要な重要事項については)出揃ってはいたことなどによって、

なんとも言えない仕上がりに。

 

監督かわってんじゃんか。

んだよー。

という感じ。

1917 命をかけた伝令 ☆☆☆★★

キャムがね〜浮いてんすよね〜ずっとね〜

キャム&ギミック。
撮影時こそが映画だぞといわれたような印象。
現場!みたいな
カメラがゲームみたいな動きで、その動線というか、そういう風にできる仕組みに、頭脳に重きをおいたのでしょうか。
良いですよ。
納得の技術系賞受賞なんじゃない。知らんけど。

スコフィールドは、スコなんだな。

2020年

もうきっと年内何の更新もないのでまとめ。

映画 14、5本。
少な。
ろくな作品を観ていないため、過去に観た作品の評価が動いたりしました。
mommyとかやっぱりラストエグいよな〜みたいな感じで。
動いたりしてないな。


音楽は、途中から完全にBiSに毒されており、そのままです。
旧BiSです。


生活は、厳しいものがあります。人を人として見ていない節があります。それが恋だと言われれば、まあそうかもしれないし、ならば死ねと思います。ちょっと意味は分かりませんが、引き続き意外とゆるく上手く立ち回れているように思います。
しかしその実、壁にガンガン肩とかぶつけているような感じです。当たってる。分かって、当たっているんです。これは何?アピなの?自傷?不器用?
今年のスタンスである「人類皆敵」はある程度維持した反面、バネで特定への依存寸前までいったりしたので、やめたほうがよい。絞ったら敵、みたいなのしかいないからややこしい。自分が敵だったというパターンでもないし、面白くない。
ということで来年のスタンスは、
「love me tender おはよう先輩(クソ)共」で。

コロナは知らない。マスク取りたい。


「歯医者に行こう」も追加でおねします。