お雑記

おお我が憩い

永遠の0

読まないだろうなと思っていたが、「読め」ということで読むことに。 いやー、なんだろう。 どう思えばいいのかやっぱりわからない。 右に傾く人だっていそうなかんじで。 今の状況とあまりにもかけ離れていた過去は感じにくい。 文章がなんとなく、ほんとに…

読書の時間

『OUT』 を読み始めた。この展開は…! 雅子は松雪泰子演だと勝手に思って読んでいる。

EM エンバーミング

〈4月30日〉 この本は面白かった。 シリーズがあるみたいなのでそれも読みたい。 最近どうもゴハンノスケの元気がない。 俺の予想ではナタヒコが関係している。 あいつは最近よく出てくるようになった。 ゴハンノスケやイッペイノシンには止められないよ…

霞町物語

よかつた。 うらやましい時代。 何夜連続とかでアレしそうな感じで。 一本の映画だと尺が足りない…詰めればいけるかもしれないが、 省いたりとかってあんまり気持ちよくない。ぽっぽやが一本でおさまってる位だからやっぱり足りないな。 おじいさんもおばあ…

コロコロコロック

何故かいまだに毎月家にちゃんとあるコロコロコロック。 あるから読む。 最近はドラえもロとケシカスくロだけ。 いや、面白い。さすがにもうでんロゃらすじーさんでは笑えないが、ケシカスくんは笑える。 最近の少年ロャンプのギャグ漫画より笑える。 こっち…

どうぶつの国11

もう本当に。うん、うんって涙ぐんでページめくって おおお!って涙ぐんでページめくって ラマアキコvsカニアキコ。 スーーーッと涙も退いていく。 厳しい話や激しい戦闘が多くて、こういうのが必要なのはわかるけど 挟み方がね。挟み所がね。 ピーマンと一…

活動寫眞の女

読んだ。これは映像化できないなと思った。 いつもならこの人の本を読んでいると映像が頭に浮かんでくる。 この本も映像は浮かぶがそれまでで、実際には再現できない。理由は一つ。伏見夕霞である。 これは文章、文字の中の映画の中にしか存在し得ない人なの…

鉄道員

いやー、やっぱりいいね。 当然に所々違うんね。 人形がキューピーだったりね。 雪子(高校生)が長いおさげだったりね。 作った料理とかね。 でもそういうの以外はかなり緻密に再現されてたよね。映画で。 よかったね。本がね。映画もね。 表紙の駅長さんは高…

ザ・シェフ

押し入れに五冊だけ積まれて入っていた。 とりあえず読んでみた。 とても面白かった。 主人公の名前は絶対 みさわ しょう だと思っていたら、あじさわ たくみ だった。 びっくりした。 味沢匠。 若干作者が関西人にたいして偏見を持ってるっぽい。 みんなク…

「どうぶつの国」

私が今唯一単行本を購入している漫画です。 「金色のガッシュ!!」の時からです。 作者は雷句誠氏。 もう9巻まで出ているこのタイミングで日記に書くのは、今日9巻を読んで"私が漫画を読んできた史上"初めて起こった出来事に起因する。 Word.33 キャサ…

あやし…5

「お狐様の話」を読んだ。 つまり読破した。 解説を読むと、最初のとこれは実話が基になっているというから驚きだ。 こんな文体にも驚きだ。 面白かった。 全て。

あやし…4

「遠別離」読んだ。 わかるんだよ途中で。 いや、本のジャンルもあるし最初から。 それでも感動するというか、面白かった。 それは多分誘導係のお陰だと思う。

あやし…3

「骨の来歴」 なにこれー とりつかれてるー やだーこわいー 「客人」 まろうどって変換できん これはねー まあねー 葉月さんがねー 銀座のママだったらいいなーと思うよねー そしたらうらやましいよねー 自殺の描写が結構「うっ!」となったねー

あやしうらめしあなかなし2

「昔の男」を読んだ。 読めば解るがこの人の本は面白い。 もうそれしか解らない。

あやしうらめしあなかなし

あやし うらめし あな かなし (双葉文庫)作者: 浅田次郎出版社/メーカー: 双葉社発売日: 2008/09/11メディア: 文庫購入: 2人 クリック: 9回この商品を含むブログ (18件) を見る 「虫篝」を読んだ。 これはあれかな? あの、『姫椿』の「再会」の内容と関係がある…

姫椿5 次いで

姫椿読み終わり。 ちょっと前に既に。 面白かったなり。 「零下の災厄」は かなり面白かったなり。 本当に事実なのだろうか。 やっぱりこれも怖かったなり。 「永遠の緑」は この本のなかで一番好きなり。 今ダビスタ99やってるのは完全にこれの影響なり。 拙…

姫椿4

「オリンポスの聖女」読んだ。粗方予想はついていたけど、やっぱり感動した。最後、坂本の様子が見たかった。 想像するしかないか。

姫椿3

「トラブルメーカー」読んだ。なんだこの本は。 怖いぞ。 仙田は怖いけど仙田より怖い人がいるぞ。 誰かな。

姫椿2

「再会」を読んだ。 途中までは毎度の様に面白かった。 が、後半は一変して怖い気持ち悪い話。 ちょっと筒井先生の本を読んでるみたいだった。 違うか

姫椿

シエは当然変換できない。 シエ良かった。 姫椿も良かった。

きんぴか2

血まみれのマリアですか。意味はジェネラルルージュ的な事でさぁな… カッチョ良い(悪い)男達。 カッチョ良い女。 かわいい女の子。 みんな良い。 みんな素晴らしい。 勿論鬼も。 倉田も。 アケミだって。 北海道の彼だって。 支店長だって。 青野だって。血…

ピカレスク

三人の悪党―きんぴか〈1〉 (光文社文庫)作者: 浅田次郎出版社/メーカー: 光文社発売日: 1999/07/01メディア: 文庫購入: 3人 クリック: 9回この商品を含むブログ (30件) を見る 激オモロ

あまり興味はない

メンタリスト?のダイゴ(ホントはローマ字表記)を見ていると、「ガダラの豚」に出てくる清川くんが思い浮かぶ 立場は確かおそらく逆も逆だと記憶している でも思い浮かぶ ガダラの豚 3 (集英社文庫)作者: 中島らも出版社/メーカー: 集英社発売日: 1996/05/17メ…

すごい人

読破 とても面白かった勇気凛凛ルリの色 (講談社文庫)作者: 浅田次郎出版社/メーカー: 講談社発売日: 1999/07/15メディア: 文庫購入: 4人 クリック: 13回この商品を含むブログ (26件) を見る

ラモラモラモラ

モ 「空のオルゴール」中島らも著を読んだ。 少し読み進め、無音で上下するリフトのやつ好きやな!と 「豚」の1でも出てきたな と いやあ、通学中電車内で読んでいたのを早く読みたいなあつって家帰ってきてダララララっと読破。 文字おっきいし 話もシンプルで…