お雑記

おお我が憩い

納豆ご飯のホットドッグぶち込みプレート

NOBUNAGA<信長> −下天の夢−


人間五十年
ひとま いそとし


これは新人公演を観た後、本公演を観るという、
本人の本意には依らないことをしたのだけれど、
新人公演は思いの外素晴らしかったが本公演は駄目だった。
これは先に新公を観ていることが小さな要因である。


「今回の新公はレベルが高いのだ!!」
間違いではなく、確かにそうだと思う。しかし真は、大きな要因はこうだ。
「そのレベルで限界のモノなのだ!!」


和洋折衷に関しては本公演がまだマシだった。
これはトップの力のおかげ。
そもそもコンセプト実現がかなり難しいはず。
曲と振り付けが嫌だった。


ということでお気に召さなかった。
いやでもシンコーは良かった。本当に。


クセは真矢みきを超えていると思う。いい意味で。
クセクセ、クセじゃ、クセなんじゃ。