お雑記

おお我が憩い

シスタ、うしろ!

寝室で普通に寝ようとしていたら、入り口に首のないシスターみたいなものを見た。
錯覚錯視だろう
とあまり気にせず目を瞑った。
そして薄目を開けて首なシスターを見てみると、
ナシスターの後ろに白いブラウスの大きな人がいた。
これはヤバイと思った瞬間、金縛りにあった。
体が動かなかったが、
頑張れば動く
と思ってひたすら各部に力を入れていた。
それと同時に、恐怖心を取り払うためなのかわからないが
ワッショイ、ワッショイ
と言ってみた。
次第に体が動くようになり、
あー怖かった
ともう一度ナシスに目をやると、そこにはまだブラウスの人がいた。
そして再び金縛り。
今度は声も出なかったのでワッショイもできなかった。


夢の中での金縛りか?
よくわからない