お雑記

おお我が憩い

時限爆弾を解除するような

そんな良いように言えば三部作を投稿。
爆発物処理というシチュエーションから考えたので、ポコポコポコと簡単に3つほどネタが咲いた。
それを間引かなかったと!


下書きの時点ではツッコミがすべて岡山弁だった。もといノブ節だった。
「指示が下手くそなんじゃあ!!」とか
「いや何にもねぇんじゃぁ!!」とか
「爆発させぇ!!」とか。
でもそれはできなかった。プライドか!?

さらに、最後は爆発してそこで終わろうと思っていた。
しかしそれもできなかった。愛着か!?


下描きの時点では処理する人が普通の服装だった。
ジャガーノート対爆スーツ的なものに変えたのは、映画「ハート・ロッカー」を思い出してから。


調べていたら、現代では不審物なんかは大体液体窒素で一瞬で凍らせるとか書いてあって冷めた。
あと"un"から始まる単語がいっぱいあった。


時限爆弾のネタでコードを切る描写まであるのに、
"ワイヤージレンマ"は使用していないunベタな点を褒めてあげたい。