お雑記

おお我が憩い

プリズンホテル 2 秋

公共交通機関で何度涙ぐんだことであろうか。

まああっても数回だったが、インフルエンザに罹った直後でマスクを常用していて助かった。


 

しかしなぜこの非道い主人公、木戸孝之介は主人公たり得るのだろうか。

なぜ赦せるのか。

あれか。スプラッター映画みたいなことか。

 

スマホの機種変更をするまでは保ちそうな読書熱。

シリーズを読み切るくらいはできるだろう。